ネット依存に関する最新の全国調査の結果が、今月公表されました。前回調査の2018年以来、デジタル端末は子どもたちの生活にますます深く入り込み、その影響が懸念されていましたが、今回の結果には、病的使用の疑われるユーザーはとくに若年層に多いことが明確に示されています。